イソフラボンイメージ

内側と外側から取り入れる事により美しい肌を手に入れる事が出来る

イソフラボンは、大豆やクズに多く含まれている成分として有名ですが、最近では直接食べる事によって体内に取り入れるだけでなく、スキンケア用品などを利用し、外側から与える事で、さらなる美容効果が期待出来るとされています。
特に、女性の多くが毎日使用する化粧水や乳液などに、この成分を取り入れ、肌に直接浸透させていく物も販売されています。
私も何年か前に、イソフラボンという成分が肌にとって良いという事を知り、それ以来、大豆製品を食事に積極的に取り入れたり、化粧水や乳液をイソフラボン成分が多く含有されているものに変えて使用しています。
最初、その情報を得た時、肌が年中かさついていることが悩みだった私は、試してみたいと思い、早速その日からスタートしました。
しかし、どちからというと大豆製品があまり好きではなく、食べれる大豆製品といえば、豆腐位でした。
そのため、豆腐料理を多く作るようにし、食べる事でこの成分を体内に取り入れていました。
しかし、豆腐だけでは料理に限りがあり、しばらくすると飽きてしまい、何か良い方法はないかと考えていた時に、たまたま買い物に行ったドラッグストアでイソフラボン含有の化粧水や乳液を見つけたのです。
その商品と他の商品とを見比べてみると、含有量の多さが圧倒的で、すぐに購入しました。
食べる事からではなく、外側から試してみようと思ったのです。
今までのスキンケア用品は、無添加のものや敏感肌用の物などを購入し、利用していました。
肌が比較的弱かったため、あまり刺激の強い物を使用してしまうと、のちに赤く腫れたり、痒みを持ったりした経験があったからです。
しかし、無添加や敏感肌用という商品を使用していて、あまり効果を感じたり、すごく満足することはなく、ただ肌に刺激がないからという理由で毎日使用していました。
そのため、今購入した商品が果たして肌に合うか合わないかすごく不安でしたが、少しずつ使用し、自分なりにパッチテストを行ってみました。
すると、何か異常が出るどころか、その肌の部分がもちもちした感じになり、今までカサカサしていた肌が少し潤いを持った気がしたのです。
そしてそれ以来、その化粧品と乳液を毎日のスキンケアに使用するようになりました。
今までなんとなく使用していた商品に比べ、本当に満足のいく効果をもたらしている気がしています。
特に乾燥する時期は、粉を吹くほどだった自分の肌が、乾燥しているこの時期にもちもちな事が本当に嬉しいです。
これからもこのイソフラボンを体の内側と外側から摂取するようにし、この肌をキープしたいと思っています。

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